この唐澤貴洋という弁護士()
なんで聞くというスタンスや数字を持ってこないで感情で話すんですかねぇ()

簡単に言うと
ひろゆき「ネットで誹謗中傷を受けている人が居るなら助けてあげたいって言うことで仕事してるんですよね?」
唐澤貴洋「そうではなく私は」
ひろゆき「どの立場ではなしてるの?被害者として?それとも弁護士として?」

ここで一つ言えるのは聞き取り能力が著しく乏しいなぁって思ったという事。

問題提起をして議論をするならいいんだけど、問題提起も学ぼうともしないのはよくないよねって。

正直この能力で弁護士っていう仕事が成り立っている事が問題だと思う。

もし、解らないならその場で少し調べてみるとか、もっと有意義に議論をすればいいのになぁっておもったのでした。

こういうときって、こういう事って出来るんですか?→できません→なんで出来ないの?→法律の問題があるんです→弁護士としての見解はこういう見方も出来るんですよ!→なるほど

こうならないといけないのに、弁護士って本当に能力が低いんだなって思ったのでした。